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スポーツ障害 | 佐倉市で夜19時30分まで営業!地域で評判の接骨院・整骨院

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スポーツ障害

スポーツによるケガや痛みにお困りの方、まずは石本接骨院にご相談ください!

佐倉市の石本接骨院では、ケガをされたお一人お一人に丁寧な問診や各種検査、最新のエコー観察機器による「見える化」を行い、安心安全な医療サービスを提供しております。お身体の状態や治療方針など丁寧にご説明致します。

スポーツによるケガは、繰り返される動作や過度のストレスの積み重ねが原因となって生じた痛みのことを指します。軽い場合は運動時のわずかな痛みで済むこともありますが、放っておくと重症化し日常生活にも支障をきたすようになります。

よく名前の知られているスポーツのケガには、
疲労骨折、腰椎分離症、野球肩、野球肘、テニス肘、オスグッド病、ジャンパー膝、シーバー病、骨端症、肉離れ、などがあります。

これらのスポーツのケガには、年齢や性別、スポーツの種目によっても特徴があります。また身体の発育発達に見合わない練習量や休養不足、栄養不足による筋肉量や骨量の不足なども影響します。

石本接骨院ではこのようなスポーツのケガには以下のように対応しています。

1. 痛みの原因をはっきりさせます

スポーツのケガで最も大切なことは、初期の鑑別と処置です。痛みの箇所や原因がはっきりしないままでは、だらだらと先の見えない、効果の無い治療を続けることになります。

佐倉市の石本接骨院では、最新のエコー観察機器を用いて痛みの原因やレントゲンには写らないような小さなケガも見つけることが出来ます。このエコー観察機器は接骨院で唯一使用が許可されている検査機器で、骨や靭帯、筋肉の細かな観察が可能です。痛みの原因がはっきりすることで治癒に向けた最短の治療方針を立てることが出来ます。

2. 確実に患部を固定します

ケガの初期の処置で最も重要なのは「固定」です。患部をガッチリと動かさないようにすることで痛めてしまった部分の回復を早め、結果的に治療期間を短縮することに繋がります。ここを中途半端にテーピングやサポーターのような簡易的な処置で済ませてしまうと、痛みの改善も遅く、治療期間も長くなってしまう可能性があります。
当院では固定をする際はプラスチック製のギプス固定を行い、必要であれば松葉杖などを使用して、確実に治していきます。このギプス固定についてもこだわりがあり、院長は同業者にセミナーで指導したこともあります。

例えば、足首の捻挫の際には「歩けるギプス」を巻くことで、患部の安静を保ちつつ早期に足をつき荷重することで最短2週間でスポーツ復帰することも可能です。

3. 必要であれば医療機関との連携もしています

佐倉市の石本接骨院では、精密検査や医師の診察が必要と判断した場合には、近隣の医療機関と速やかに連携し、ご紹介することが出来ます。
決して、囲い込みのようなことはせず、あなたにとって最善の方法を常に考えていきます。

4. 「もう治った」「もう大丈夫」の自己判断は危険です

これは私自身も高校野球をしていた経験から言えますが、ある程度改善してくると早く復帰したいことから治療を自己判断で中止する場合があります。しかし最後までしっかりとリハビリを行わなかったことで中途半端に症状が残り、慢性的な症状に悩む選手もたくさん見てきました。
当院は「終わりがある接骨院」としてだらだら先の見えない施術は行わず、しっかりと方針を立てます。改善に向けて一緒に頑張っていきましょう。

最新の治療機器や適切な固定によって痛みを早く取り除き、スポーツ復帰に向けて運動療法やエクササイズの指導も行っております。また競技に最短で復帰できるように、じっくりとお話を聞き、最適な治療方針をご提案します。

スポーツのケガは石本接骨院にお任せください。